住まいの問題 解決事例

住まいの問題とひとことで言っても、皆様それぞれ多様です。

 

賃貸住宅から持ち家に引っ越したい

持家でも戸建てなのかマンションなのか迷っている

子供の学校学区と住み替えのタイミング

持家だけど、リフォームして快適な住まいになるのかな?

水廻り設備が古くなってきやけど、ただ新しくするだけではちょっと…

屋根も外壁も古くて汚れてきた、でも修繕しなかったらどうなるの?

子供の部屋として、ひとつの部屋を分けるのはいいのかな

今住んでる家にリフォームする価値はあるのかどうか迷う

リフォームして本当に満足できるの?

ビフォアー、アフターは暮らしをレベルアップさせる?

今の住まいに手を入れる価値はあるのか?

子供の毎日と住まい選び

高齢者と住まい  

相続した空家どうすればいい?

 

 

なんでもお話ししてください。

2人の小さな建築事務所ですが、男女二人とも建築士です。

住まいの計画がはっきり見えていなくても大丈夫です。

気軽にお話しできればと思います。

女性建築士の目線でもお話します

建築のお話は構造的なことや現場のこと、各部分の納まりのことなど、リアルな形の検討のお話が多いです。

そこはどうしても男性の好きな領域になりがちです。

 

建築は人が使う住む建物です。建てたあとの日常がまっています。

家は普通は夫婦や家族で住み、男性も女性も住みます。仕事と家事の両立するのに効率よく

家事ができて、急な来客時にもあわてることなく、リビングに洗濯物が積まれない?捨てることに思い切りができない物の

ストックと日用品の収納の配置などスッキリした環境で日々を過ごしたいですね。

 

子供さんのいる家庭では女性(母親)のほうが男(男性)より大人で、家族の全体の生活に目がいくでしょう。

男性は自分の領域に満足すれば他の場所や空間はあまり感知しない傾向があります。

掃除や整理が好きな男性もおられますが、好きなら任しておいていいですが、そうでない場合は

誰かが家の中を良い状態にしていかなくてはなりません。

 

今の世の中、男性も女性もみんな忙しいので快適便利に過ごす家を

なるべく時間と労力を減らして毎日を楽しみたいです。

そのために、整理しやすい便利でスムーズな動線の家をご提案します。

 

住まいの問題解決会 

 

 開催日: 毎週土曜日 13:00~ 

        ※ 予約制となります。ご希望の時間をお知らせ下さい。

 

  ご都合が合わない方は、上記の日程以外でも対応いたします。ご希望日をお問合せください。

 

  開催場所: 西川真悟建築設計 滋賀県大津市和邇高城270-14 駐車場完備 5台分   地図はこちら

  参加方法: お電話でご予約の場合:077-594-0008

        E-mailからご予約の場合:shingo.nishikawa@za.ztv.ne.jp

        申し込みフォームの場合 : こちらからどうぞ